大人の男性に似合うフレグランスとは?30代向けのメンズ香水の選び方をチェック
ファッションや髪型、持ち物と合わせて「香り」もアップデートしてみたいですよね。
オリエンタルノートやバルサムノート、アニマリックノート、重めのウッディノートなどの香水は、個性が強く使い方にコツがいるものが多め。10代~20代の男性が付けるとちぐはぐな印象になり「おじさん臭い」とか「背伸びしすぎ」と言った印象を周囲に与えてしまう場合もあります。
ですが、こうした深みのある香りは歳を重ねるほど似合うようになるもの。季節やファッションと上手くあわせれば、とびきり上質でおしゃれなイメージを演出することができます。
頼りがいや大人の色気を演出できる、「今」だからこそ似合うアイテムをつけてみてはいかがでしょうか!
香りで選ぶ
おすすめの香りを一覧表にまとめてみました。
| ウッディノート | ・サンダルウッド、パチュリ、シダーウッドなど ・落ち着き、温かみ、深み
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| バルサムノート | ・ベンゾイン、トンカビーン、バルサムなど ・重厚感、ほのかな甘さ、濃厚さ
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| フゼアノート | ・クマリン、オークモス、ラベンダーなど ・渋み、力強さ、爽やか
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| シトラスノート | ・ベルガモット、グレープフルーツなどのほろ苦さのある柑橘 ・すっきり、ビター、透明感
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つけるたび襟を正したくなるエレガントな香りは、仕事やプライベートシーンに大人っぽい男らしさをプラスしてくれます!
TPOに合わせて選ぶ
| オフィス | オードパルファム、オードトワレ(持続時間は中程度) | ・落ち着いた知的な印象の香り ・ウッディ系、シトラス系
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| パーティー | パルファム、オードパルファム(持続時間は長め) | ・華やかで重厚な香り ・スパイシー系、アロマティック
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| 電車 | オードトワレ、オーデコロン(持続時間は短~中程度) | ・爽やかで清潔感のある香り ・シトラス系、サボン系
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| 食事 | オーデコロンもしくは付けない(持続時間は短め) | ・すっきりとした強くない香り ・グリーン系、シトラス系
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30代男性にぴったりのメンズ香水ランキング16選
1.イッセイミヤケ「ロードゥ イッセイ プールオム」
| 濃度 | オードトワレ |
| トップノート | ユズ、レモン マンダリン
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| ミドルノート | ブルーロータス、ナツメグ サフラン
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| ラストノート | ベチバー、サンダルウッド |
イッセイミヤケを代表する香水「ロードゥイッセイ」のメンズラインとして発売されたアイテムです。
シトラスとハーブの軽やかな香りがメインですが、柚子の温かみも加えられているためどことなく和のニュアンスもあります。
爽やかながら優しい落ち着きが感じられる点がポイントです。
時間経過とともに、スパイシー&ウッディノートがメンズフレグランスらしい落ち着いた色気を醸し出すように。タバコのスモーキーさやシャープな樹木の香りは、大人の男性の魅力をグッと引き立ててくれるでしょう。
ジェンダーレスな香り立ちなので、女性の愛用者も多いのがポイント。自分にとっても相手にとっても心地良い香調なうえスーツとの相性も良いので、オフィス用香水として評判の良いアイテムです。
2.カルバンクライン「エタニティ フォーメン オードトワレ」
| 濃度 | オードトワレ |
| トップノート | マンダリン、ラベンダー グリーンノート
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| ミドルノート | ジャスミン、セージ ゼラニウム、バジル
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| ラストノート | サンダルウッド、ヴェルティヴェール |
クラシカルでエレガントながら堅苦しくならない、優しい香り立ちが魅力の1本です。
ラベンダーやバジル、セージなどのハーバルノートに、スパイシーなグリーンノートをプラス。トップノートの展開は強めですが、時間経過に伴い柔らかく気品ある香りに変化していきます。
幅広い年代の男性に人気で、歳を重ねるごとに似合うようになっていくタイプの香り。「歳を取っても長く付き合える香水」をお探しの方にぜひお試しいただきたい、CKを代表するフレグランスです。
3.ラルチザン パフューム「タンブクトゥ」
| 濃度 | オードトワレ |
| トップノート | ピンクペッパー、カルダモン グリーンマンゴー
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| ミドルノート | インセンス、ウッデイ カロカロンデ
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| ラストノート | ベチバー、パチョリ ベンゾイン
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「アフリカの大地とヨーロッパの洗練」を言う相反する魅力を表現した、スパイシーでスモーキーなウッディノートを堪能できます。
ピンクペッパーやカルダモンの、フレッシュなスパイシーノートで幕開け。徐々にお香や墨を思わせる、静かで落ち着いた香りに変化していきます。
最後は、ドライな木々の香りに樹脂のクリーミーな甘さが合わさることで、心が惹きつけられてしまうような、なんとも奥深い温かみが感じられる印象に。
肌なじみが良く強すぎないので付ける量にさえ気をつければオフィスシーンにもマッチ。寝香水やデートフレグランスにも活躍しそうな1本です。
4.セリーヌ「レプティール」
| 濃度 | オードパルファム |
| トップノート | ペッパー |
| ミドルノート | レザーアコード |
| ラストノート | ムスク、ツリーモス シダー
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ロックスターのポートレートやステージ衣装を香りで表現した、アーティスティックな1本です。
香りのベースとなるのは、スパイシーなペッパーとミステリアスでマニッシュなレザーアコード。クラシカルで静かなな香りは、付ける人のエレガンスを巧みに引き出してくれることでしょう。
決して派手ではないのになんともエレガントな香りで、フォーマルシーンにしっくりマッチする香りが欲しい方におすすめ。ほのかにパウダリーなニュアンスもあり、使うたびにリラックスした雰囲気を演出してくれます。
5.メゾン フランシス クルジャン「ウード」
| 濃度 | オードパルファム |
| トップノート | サフラン |
| ミドルノート | マレーシア産エレミ |
| ラストノート | ラオス産ウード、モロッコ産シダーウッド インドネシア産パチョリ
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現在「ウード」をテーマにした香水を作る場合は、合成香料が用いられることがほとんど。ですがフランシスクルジャンの「ウード」には、ラオス産の上質なウードが贅沢に使用されています。
ウードが使われた香水と言うと、重厚かつ濃厚な香りが多いのですが、こちらは意外にもシアーで軽やか。とは言え、クールでドライなウッディノートと独特のスパイシー感・スモーキー感のハーモニーが、この上なくハイクラスな雰囲気を漂わせます。
穏やかで派手さは無いのに、ひと嗅ぎで「違い」がわかる宝石のような逸品。モダンなエッセンスも感じられる香水は、プライベートシーンやフォーマルシーンにマッチします。
6.クリスチャン・ディオール「ソヴァージュ」
| 濃度 | オードトワレ |
| トップノート | ペッパー、カラブリアンベルガモット |
| ミドルノート | ゼラニウム、ラベンダー 四川山椒、エレミ、ピンクペッパー
ベチバー、パチョリ
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| ラストノート | シダーウッド、ラブダナム アンブロクサン
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男性的なセクシーさとDiorらしい気品が同時に香る、シトラスマリンウッディフレグランスで、登場以来高い評価を獲得し続けている1本です。
ベルガモットとスパイスの爽快感あふれるトップノートは、時間経過にともないマリン調の香りに変化していきます。
ハーブやウッディの清涼感に、アンバーグリスの野性味や、ラブダナムのお酒のような陶酔感が加わることで、クールながらなんとも色っぽい雰囲気を演出します。
ラストはドライなウッディノートが、砂漠のように静かな情熱を演出。大人の男性だからこそ自然に付けこなすことができる、エレガントなワイルドフレグランスです。
7.トムフォード「ネロリ・ポルトフィーノ オード パルファム」
| 濃度 | オードパルファム |
| トップノート | ベルガモット、マンダリン ビターオレンジ、レモン
ラベンダー、ローズマリー
マートル
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| ミドルノート | アフリカンオレンジフラワー、ネロリ ジャスミン、トベラ
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| ラストノート | アンバー、アンジェリカ アンブレットシード
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本品は「ネロリ・ポルトフィーノ」という名の通り、海風のように爽やかなオレンジフラワー&ネロリの香りがメイン。同ブランド内では非常にライトで使いやすい香水で、真夏の休日やマリンスポーツを楽しむ日にさらりと付けたい1本です。
ビターなシトラスとグリーン感の強いハーバルノートに、オレンジフラワーやネロリの心地よいフローラルノートが絶妙にマッチ。
石けんのような清潔感もあり、暑い陽射しのもとまとえば、爽やかな風が吹き抜けるような感覚を味わえます。
全体的に爽やかな印象の香りですが、ラストのアンバーがほのかな色気を演出。
クリアなエメラルドグリーンのボトルも注目ポイント。持っているだけで「自信」を与えてくれそうな、インテリア性にも優れたラグジュアリーなプロダクトです。
8.イストワール ドゥ パルファン「1725|カサノバ」
| 濃度 | オードパルファム |
| トップノート | ベルガモット、シトラス グレープフルーツ、リコリス
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| ミドルノート | ラベンダー、スターアニス |
| ラストノート | バニラ、アーモンド サンダルウッド、シダーウッド
アンバー
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カサノヴァは数々の女性と浮名を流すと同時に、作家や政治家、銀行員、詐欺師、マジシャンなどなど、あらゆる職業を渡り歩いた多才でクレバーな男性としても知られています。
柑橘&ラベンダーをメインにしたフレッシュな香りに、スターアニスのスパイシーさが絶妙にマッチ。「理髪店帰りのハンサムな男性」を思わせる、クラシカルながらモダンでスタイリッシュなイメージを漂わせます。
ラストノートは、アマレットのようにクリーミーなバニラ&アーモンドがメイン。アンバーやサンダルウッドがほんのりとダークなニュアンスを加え、美しい調和を奏でます。
セクシーな甘さは感じられますが、柔らかな香りがゆったりと持続するので全体的に上品な印象。性別問わず使いやすいので、女子からも人気です。
デートや遊びに行くときに付けていきたい、大人のためのプライベートフレグランスです。
9.ジョルジオ アルマーニ「アルマーニ プールオム」
| 濃度 | オードトワレ |
| トップノート | ライム、ベルガモット マンダリン、スイートオレンジ、プチグレイン
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| ミドルノート | シナモン、クローブ ナツメグ、ジャスミン
ネロリ、コリアンダー
ラベンダー
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| ラストノート | オークモス、サンダルウッド パチョリ、ベチバー、シダー
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シトラスをメインとした、爽やかながらダンディで紳士的な色気を放つ1本です。
アルマーニらしい華やかさをジャスミンやネロリで表現。ここにフレッシュな柑橘やひんやりとしたハーバルノート、そしてピリッと情熱的なスパイスをブレンドすることで、洗練された都会的な雰囲気が加えられています。
時間が経つほどドライなウッディノートが強まっていき、穏やかな香調に。控えめにつければ「いかにもな香水感」が感じられないほど軽やかな印象なので、普段香水をあまり使わない男性にも好評です。
カジュアルシーンにもマッチするライトなフレグランスですが、アルマーニらしい気品もしっかり漂う点が人気のポイントです。
10.ジバンシィ「ジェントルマン」
| 濃度 | オードトワレ |
| トップノート | ペアー、カルダモン パイナップル
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| ミドルノート | アイリス、ラベンダー ゼラニウム
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| ラストノート | パチョリ、レザー ブラックバニラムスク
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フレッシュでライトなウルトラマリンも素敵ですが、30代を迎えたなら大人の気品香る「ジェントルマン」にもぜひ注目していただきたいところです。
ペアーのフレッシュさにアイリスのパウダリーフローラルが加わることで、なんともエレガントな雰囲気に。ドライダウンではレザーとバニラの美しい落ち着きが加わり、モダンな洗練性と共に伝統的な「ダンディズム」が感じられます。
歳を重ねるほど似合うようになっていく香水の代表で、何十年先も愛用できそうな1本。まずは自宅でその香りの真髄を感じてみてください。
11.グッチ「ギルティ プールオム」
| 濃度 | オードトワレ |
| トップノート | イタリアンレモン、マンダリン ピンクペッパー
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| ミドルノート | ラベンダー、オレンジフラワー ネロリ
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| ラストノート | パチョリ、シダーウッド サンダルウッド
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シトラスやペッパーが加えられているため非常に爽やかな香りかと思いきや、いざ付けてみるとなんとも深く色気のあるアロマティックウッディノート。ウッディ調の甘い香りが目立つため、「BVLGARIブラック」などの香りがお好きな方にしっくりマッチしそうです。
香りの持続時間・拡散性共に強めなうえ付けすぎると若々しくなりすぎてしまうので、下半身に1~2プッシュ程度がベストな付け方。「勝負香水」として愛用している方も多い、密かに好感度の高い1本です。
12.エルメス「テール ドゥ エルメス」
| 濃度 | オードパルファム |
| トップノート | オレンジ、グレープフルーツ |
| ミドルノート | ペッパー、ゼラニウム |
| ラストノート | ベチバー、シダー パチョリ、ベンゾイン
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シトラスの爽やかなトップノートを経て、ムスクのなめらかなベールに包まれたローズやパチョリ、ゼラニウムが香るシプレ調の香りへ。
最後はスパイシーオリエンタルな香調に変化していきますが、ナチュラルな温もりと軽やかさが感じられるためどんなシーンにもマッチしそうです。
ヒノキを思わせるウッディノートがベースの香りで、付けるたびリラックスした雰囲気に。シャープで爽やか、それでいて静かな香りで、さりげなく良い香りをまといたい方におすすめです。
シンプルな装いからビジネススタイルまで、さまざまなファッションに合わせられる万能フレグランスで、毎日使うのがたのしくなりそう。
13.メゾン マルジェラ「レプリカ オードトワレ ジャズ クラブ」
| 濃度 | オードトワレ |
| トップノート | プリモフィオーレレモン、ピンクペッパー、ネロリオイル |
| ミドルノート | クラリーセージオイル、ラムアブソリュート、ジャワベチバーオイル |
| ラストノート | タバコリーフアブソリュート、バニラビーン、エゴノキ樹脂 |
バーで感じるような、タバコとお酒の奥深い大人っぽい香りです。
付け始めの爽やかでスパイシーな香りから、徐々にスモーキーさが広がります。
色気のあるダンディな香りのため、30代の男性が付け始める香水にぴったりです。
デートの時にまとっていたら、いつもより頼りがいのあるパートナーを演出できるかもしれませんよ。
14.ブルガリ「ブルガリ プールオム」
| 濃度 | オードトワレ |
| 香り | ダージリン、ムスク、カルダモン |
まるで本物の紅茶のような香りともいわれていて、周りから好印象を得られそうです。
ダージリンにムスクとカルダモンが加わることで、香りに奥行きをプラスしています。
清潔感を感じるため、オフィスでも使いやすいでしょう。
20代の時より少し落ち着いた印象に見せたいけど、濃厚な香りは苦手という人にぴったりな香水です。
15.イヴ・サンローラン「ラ ニュイ ド ロム」
| 濃度 | オードトワレ |
| トップノート | カルダモン、ベルガモット |
| ミドルノート | シダー、ラベンダー |
| ラストノート | クマリン、ベチバー |
「ラ ニュイ ド ロム」はフランス語で「夜の男性」という意味です。
その名の通り、夜のシーンに映える色気を感じる香りのため、デートの鉄板香水ともいわれることも。
深みのある香りですが、柔らかく上品さも感じるため、30代男性がまとってもおじさんのような香りにはならないでしょう。
気になっている人との初デートの時に付けていくと、うまくいくかもしれませんね!
16.ヴェルサーチ「エロス オーデトワレ」
| 濃度 | オーデトワレ |
| トップノート | ミントオイル、レモンイタリーオービュール、グリーンアップル |
| ミドルノート | ベネズエラトンカビーンズ、アンバー、ゼラニウムフラワー |
| ラストノート | マダガスカルバニラ、ベチバー、オークモスアコード、ヴァージニア&アトラス産シダーウッド |
甘く官能的な香りが特徴ですが、ミントの爽やかさもしっかり感じます。
ヴェルサーチらしい大胆さと洗練を持ち合わせているため、男性でも使いやすい重厚な甘さが魅力です。
濃厚な香りのため、デートやパーティーなど華やかな場にもおすすめ。
落ち着いた香りよりも、しっかりとした香りが好きな人にぴったりな香水でしょう。
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